食中毒・感染症対策に有効なジアメリット除菌水 ピュアライフサポート合同会社
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はじめに


衛生管理・プロは何を使うべきか
ジアメリット 衛生管理世の中には感染症や食中毒などから人や生き物を守るために 除菌関連の商品が数多く出回っていますが「実際の所、何をどうやって使うのが一番いいの?」お客様がよく口にする言葉です。

有名なものでは、厚生労働省が推奨している次亜塩素酸ナトリウム(ソーダ)や気軽に使えるアルコール(エタノール)消毒などがあり、皆様もご存知かと思います。個人的に使用するのであれば自分が気に入ったものを使えば良いと思いますが、食品工場や飲食店・病院や介護施設・幼稚園や保育園・ホテルや旅館など、いわゆる事業者(プロ)として使用するのであれば次亜塩素酸ナトリウムを使うべきだと思います。 

なぜか?・・・それは、国(厚生労働省)が推奨しているからです。次亜塩素酸ナトリウム以外のものを使用していて万一、集団感染や食中毒などを起こしてしまった場合、保健所の指導時に「なぜ次亜塩素酸ナトリウムを使用していなかったのですか?」と、責任問題に発展することもあるからです。
次亜塩素酸ナトリウムを使用すること。まず、これが大切になってきます。
 

長所を伸ばし短所を抑える
ただ、次亜塩素酸ナトリウムにもデメリットがあります。
水で希釈してから使用しますが、pH(ペーハー)値がアルカリ性で比較的高濃度での使用が多いために、肌荒れや漂白、金属腐食や塩素臭など様々な問題があります。また希釈後は効果の持続時間が短いため、その日のうちに使い切らなくてはならなく、毎日の希釈作業の手間など使い勝手が悪いのが現状です。
ジアメリットのメリット、デメリット
そこで、次亜塩素酸ナトリウムのpH値をアルカリ性から弱酸性に調整し、使い勝手を良くした
「弱酸性・次亜塩素酸水溶液」(以下、除菌水)と呼ばれるものが近年注目されています。電解式や混合式で生成され、厚生労働省でも その殺菌力と安全性を認めており、生成装置から直接取り出して使用できるものは食品添加物としても認可されています。

pH値を弱酸性に調整することで、除菌力が約8倍、除菌スピードは約80倍に変化させることができ、除菌力が大幅にUPすることで、より低濃度での使用が可能になります。また、人間の肌と同じ弱酸性なので手洗いはもちろん、万一誤飲しても大丈夫なほど安全性も増し、使い勝手が良くなるばかりか使用範囲も格段に広がります。
このことから現在の日本においては、
弱酸性にpH調整された次亜塩素酸水溶液(除菌水)を使用するのが、除菌力・安全性・コンプライアンスともに一番良いと言えます。

注:「弱酸性・次亜塩素酸水溶液(除菌水)」は「次亜塩素酸ナトリウム(ソーダ)」を単純に水で薄めただけのものではありません。除菌力や安全性など性質が まったく違いますので、お間違えの無いように ご注意ください。
 

どれも同じ!?
ジアメリット 効果除菌水を扱っているメーカーは国内に多数あり、販売価格は除菌水の生成装置が性能により、数十万~数百万(これ以外にも原料代やメンテナンス料などが掛ります)  
また、生成した除菌水をパック詰めしたものは、20L数千円~2万円前後するものまであります。 

注:パック詰め(あらかじめ混和)された除菌水の食添としての販売は認められていません。
厚生労働省 食安基発第0825001号

各社とも様々な方法で自社商品をアピールしていますが、
使用時のペーハー(pH)と有効塩素濃度(ppm)が同じであればメーカーや価格に関係なく、どれも効果は同じです。
また、次亜塩素酸は非常にデリケートな物質で、時間の経過と共に科学反応をおこし必ず失活して行きますので、できるだけ その場で生成できる新鮮なものを使用した方がいいです。考え方としては、除菌水をつくる生成装置を導入して新鮮な(効果のある)ものを、その場でたっぷり水のように使えるのが一番良いのですが、価格や設置スペースなどの問題から導入が難しいのが現状です。

弊社は、これらの販売方法や価格面での問題を解決し、確かな情報提供と環境衛生の維持及び感染対策の普及に真摯に取り組んでいくことを、この場でお約束いたします。

 
本当に効果のある使い方とは
除菌水がいくら優れているとは言え、使い方が間違っていれば意味がありません。
除菌水の大きな特徴として、有機物に触れると すぐに水に変化するという特徴があります。
ジアメリット 効果 安全性
安全性からみれば非常にメリットのある特徴なのですが、言い方を変えれば人や物(有機物)に触れた瞬間に水になってしまっているとも言えます。私達が普段生活している環境は有機物だらけです。細菌やウイルスはもちろん、手垢や皮脂・ホコリや汚れなど、すべて有機物です。通常、細菌やウイルスの周りには必ず他の有機物も付着しています。

勘のいい方は もうおわかりかと思いますが、除菌対象物に対して除菌水を多少スプレーした位では、周りの有機物に反応してしまい本来の目的である細菌やウイルスまで除菌成分が届いていないことがあると考えられます。
除菌や殺菌を高いレベルで行うためには、どの除菌水も たっぷり(かけ流すイメージで)使うことがコツで、細菌やウイルスに対しての除菌水の接触時間がとても重要になります。

また、有効成分でもある次亜塩素酸は非常に不安定な物質で時間の経過とともに必ず失活していきますので、特にパック詰めされた商品をお使いの方は、使用時のペーハーと有効塩素濃度を一度確認してみることをお勧めします。
一番良い方法としては、先にもお伝えした通り除菌水の生成装置を導入することですが、価格が高価なことや設置スペースの確保、またアフターメンテナンスなども必要になってくるため、良いとはわかっていても、ほとんどの事業者様は安易に導入できない現状があります。



除菌水を水のように使う
そこで私達は一生懸命考えました。「もっと気軽に低コストで出来たての新鮮な除菌水をたっぷり使うことができれば、食中毒や感染症に対するリスクを今より大幅に減らす事ができるのに・・・」  
日々研究と試行錯誤を繰り返し、ついに「ジアメリット除菌水供給システム」が完成しました。
(静岡県承認 経営革新計画第333号)
  ※特許出願中
ジアメリット 除菌水を水のように使う
国が推奨している殺菌剤・次亜塩素酸ナトリウム(食品添加物)とpH調整剤ジアメリット(添加物製剤)を専用の生成希釈器にセットすれば、水道の蛇口を開けるだけで新鮮な除菌水(ジアメリット除菌水)が誰でも簡単に使用できます。(工事不要・電源不要) 
日常の手洗いやお掃除はもちろん、食材洗浄から空間除菌まで、ありとあらゆる場面でジアメリット除菌水を水のようにたっぷり使うことで、今までとは見違えるような衛生環境が実現します!
 

 
ポイントまとめ
1.
感染症や食中毒の予防には、厚生労働省が推奨する次亜塩素酸ナトリウムのpHを弱酸性に調整した次亜塩素酸水溶液(除菌水)が現時点では最も安全で除菌力も高い。
2.
除菌水は使用時のペーハー(pH)と有効塩素濃度(ppm)が同じであればメーカーや価格に関係なく、どれも効果は同じ。
3.
除菌水は有機物に触れると、すぐに分解(水に変化)してしまう。そこで、除菌や殺菌を高いレベルで行うためには、除菌水をたっぷり(流水やオーバーフローなど)かけ流すイメージで使うことがコツで、細菌やウイルスに対しての除菌水の接触時間がとても重要になる。
4.
有効成分でもある次亜塩素酸は非常に不安定な物質で失活しやすいので、その場で生成できる新鮮な除菌水を使うのが効果的。
5.
除菌水の生成装置を導入して新鮮なものをたっぷり使えるのが一番良いが、導入費が高額&アフターメンテナンスも必要になるため安易に導入できない。
6.
気軽に購入できるパック詰めされた除菌水も高額(20㍑数千円~2万円前後)なため、たっぷり使用することができないし、効果も保証できない。(必ず失活がおきる)
 
細菌やウイルスの特性上、新鮮な(効果のある)除菌水を たっぷり使用する事が、現実的には最も簡単で有効な対策になります。だれでも簡単に扱えて効果も価格も安心できるジアメリット除菌水供給システムがあれば、食中毒や感染症に対するリスクを大幅に減らす事ができます。
 
 


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